たった10分読めば勝てるトレーダーに必要な素養が身につくpage

今日はかつて5年以上もの間、年間億以上の取引をしていたわたしが自信をもってお伝えする、株やFXなどのトレードで勝ち続けるために知るべきことを、できるだけ簡潔に書き留めておきます。

株やFX、そして最近では仮想通貨などのトレードはある程度の資金があれば誰にでも今すぐ始められる資金調達方法です。

やり方さえ間違えなければ、リクスも少なく多くのことを学べ、かつ運が良ければ大金を稼ぐこともできます。

ただし、世の中には簡単に儲ける方法がないのと同じで、トレードも決して簡単に儲け(続け)られるわけではありません。

投資やトレードをこれから始めたいけど、なにから知ればいいのかわからない人、あるいは今まで散々トレードしてきたけど損失ばかりで諦めモードの人に是非再確認してもらいたいです。

トレード(と投資)の効用:

まずは、まだ投資やトレードに手をだしていないという人へ、今すぐトレードをやってみるべき理由を書いておきます。

トレードは決してお金を儲けるだけの仕事ではありません。それはご自身で身を以て体験してもらえばいいですが、わたしが感じたことを参考までにいくつか挙げておきます。

1. 経済感覚が嫌でも身につく

トレードをしていると、いやが応でも世界経済のニュースや情報に敏感になります。それはそうですよね、いかなる投資案件も世界経済をベースに上がり、下がりを繰り返すわけですから。

短期トレードならあまり中長期の経済を勉強しても意味はないと思われかもしれませんが、短期トレードであっても、中長期トレンドを無視して闇雲にポジションを取るのは非効率だし、勝率や利益も大きく下がります。

また経済ニュースに敏感で、そのような情報に常にアンテナを張っておくと、コミュニケーション力が一段アップします。

相手が年上のお偉いさんであっても、というかそういう人ほど、経済の話題は欠かせんませんし、経済的教養は必須です。ましてや投資で稼いでます、なんて話をすると、間違いなくあなたの話に夢中になって聞いてくるでしょう。

わたしも以前ちょっとそんな話をしたら、1億の貯金あるけどどうしたらいい?って聞かれて、うーんとりあえず不動産か金あたありから初めては?みたいに逃げましたどね。下手に70近いおじいちゃんがハイレバのFXなんて始められたら、困ってしまいます。。

2. お金に対する価値観が崩壊する

これはある意味とても重要です。トレードをしていると、クリックひとつで数万から数十万を一瞬で得たり、消えたりします。たとえば、あなたの月の給料に相当する額を1日で得たり、失ったりってことがあるわけです。

普通にサラリーマンを長くしていると、1ヶ月一生懸命働いた対価として、お給料をもらえていると錯覚してしまいますが、その錯覚が一瞬で吹っ飛びます。

つまり、あなたのお金に対する偏見やブロックが、良い意味でも悪い意味でも強制的にリセットされるわけです。このマインドのリセットが実はとても重要です。

逆にもしあなたが、サラリーマンで一生働きたいと思うなら逆に、金銭感覚が崩壊するようなハイレバレッジの高額取引はやめたほうがいいでしょう。

3. 人生と己について大切なことが見えてくる

トレードでチャートと静かに向き合きあっていると、どうしても避けられないのが、自分と向き合うという作業です。もっというと、自分が無意識的に抱えていた不安や恐怖、あるいは欲望ととことん向き合わされます

それはお金に対する自分の観念や思い込みであったり、お金を得て何がしたいのかという本質的な問いであったりします。みなさんが投資やトレードで儲ける(あるいは失う)お金のはあくまで手段です。そもそもお金自体が交換手段ですからね。

ではその交換手段を使ってわたしは本当は何がしたいんだろう?という本質的な問いを、トレードをしていく中で問われてくるのです。

で、実はトレード(やお金儲け)が本当にやりたいことではなかったと気づかされる場合ももちろんありますが、それはそれでお金以上の収穫といえるでしょう。

さてさて、トレードや投資で得られるメリットはお金以外にもたくさんあるということを知ってもらった上で、今度はトレードで失敗して即退場とならないために重要なことをお話ししましょう。

トレードで稼ぐということの現実と向き合う:

トレードというと、少ない資金で億を稼ぐみたいな派手な逸話や宣伝文句が多く、どうしても攻めて勝つみたいなイメージを持っている人が多いかもしれません。

実は、トレードは攻めて儲ける型のエキサイティングな仕事ではなく、いかに失わないかを考える守りの作業がほとんどです。これを知っておかないと、必ず長期的には大損します。

トレードの8割から9割は決められたルールをひたすら守って、守って、守り抜く、という超じみかつ忍耐を必要とする作業がほとんどです。

常日頃、トレードや経済の研究を怠らずかつ毎日一生懸命チャートと向き合い、それで勝ったり、負けたりを繰り返して、やっとトントンあるいはマイナスで終わるような日々がほとんどです。

まずはこれを覚悟してください。それでもトレードをあなたの仕事にしたいですか?あなたの適正にあってますか?

派手に、資金を倍々にして一刻も早く億り人になりたい!なんて考えてトレードする人はほぼ間違いなく失敗します。

夢を壊すようですが、メディアでよく喧伝されているような秒速で億り人になりました!的な夢はもたないようにしましょう。

メディアでそういう逸話を大声で叫ぶ人のほとんどは以下のいずれか場合です。

1. そもそも資金が億以上の金持ち

例えば、10億もの資金があって、それにレバレッジをかけてトレードすれば、月や年単位で億を稼ぐことは不可能ではないですよね。

投資の面白いところは1万円を使って、千円稼ぐ労力と、1億使って1千万円稼ぐ労力には全く違いがないということです。

よってトレードでいくら稼ぐかというのは人それぞれの状況と相場の状況に大きく左右されるはずなんです。そして、投資においては資金力というのが結果に大きな差を生むのは偽らざる真実です。

ですから、メディアでの派手なノイズに流されて、無謀なポジションをとって一刻も早く億り人になろうなどとはゆめゆめ思ってはいけません。

2. 一か八かが大当たりした統計上のノイズ

たとえば100万人が一斉にトレードしたとしましょう。統計上90万人が損をして、9万9千9百90人がそこそこ儲けて、残り10人がたまたま超ハイレバレッジの玉砕覚悟のポジションがアベノミクスや最近のビットコインの高騰のような大波にのって億り人になったというのは、十分あり得る話です。

そういう人が、ネット上で億稼ぐ方法として好き放題書けば、それがあたかも億を稼ぐ方法になるわけですが、その方法であなたが同じことを再現できるかというと、そうはならないのです。

もちろん市場に参加すれば、あなたにもそのチャンスは0ではありません。しかし、あなたが運良く統計上の0.001%のノイズに落ちる前に、90%のどこかに落ち着く、と考えたほうがより現実的ですよね。

であるならば、そんな0.001%の奇跡を望むより、10%の実現可能性を追い求める方が合理的だと思いませんか。

3. 実績がそもそも嘘

ネット上で、トレードの情報商材を売っている人の多くはこれでしょう。実績そのものが嘘で、情報商材で儲けているだけというパターンですね。

いかに稼いだかのトレード実績を出している人もいますが、そんな数字はいくらでも加工できるし、口座を2つ作って、反対売買をして、利益のでた片方だけを見せる、なーんてこともできるわけです。怪しい情報商材を買ってもあなたのトレードの実力はまったく向上しません。

ということで、

プロトレーダーになるための近道はなし

です。

さてあなたが今後、長期的資金運用としての真っ当なトレードで身を立て、多くを学びとり、お金も自由も仕事も手に入れたいと思うなら、これからお話することを必ず守ってください。

それができれば、その他のテクニカルアナリシスや経済指標分析は自由にやってもらって大丈夫です。これらの指標の何に重きを置くかは、これから話すことに比べれば、各トレーダーの好みの問題といっても良いくらいです。

では、トレードで長期的に儲けるために守るべき要素について4つの観点から話します。

まず最初にこれはポイント0としてあげておきます。それぐらい基礎中の基礎ですが、その後の1〜4の要素を決定づけるシンプルかつ最重要事項なのでポイント0とします。

0.リスク許容量を決め、それを絶対守る

リスク許容量とは、リスク管理の基礎で、簡単にいうと一回のトレードでどれだけの損失を許すかという金額を指します。もしあなたの資金が100万円で、一回のトレードで1万円の損なら許せると考えた時、その1万円がリスク許容量です。

そして、結論から言うと、もしあなたがトレード初心者なら、このリスク許容量はあなたの金銭感覚(キャパシティ)関係なしに、

総資金の1%〜2%に収まるように設定

してください。100万円なら1万円から2万円までの損失ならOKとするのです。これがポイント0です。これを守れないならつぎのポイント1から4はあっさり崩壊します。

1. 損切り、損切り、そしてまた損切り

短期トレードで勝つ方法は損切りが当たり前にできるかどうか、この1点につきます。

これができるまではトレードで儲けようなんて考えては絶対にダメ!

損切りとは、自身が予測した方向と逆に値が動いた時、つまり損失がでたら、そのポジションを売って(あるいは買って)、ポジションをスクエア(0ポジション)にするということです。

簡単ですよね。でも、これがなかなかできない。というのも人間の脳がそのようにできているからなんです。(この話はまた別の機会に。)

仮に損切りできたとしても、損切り後にまたすぐポジションを取りたくなる誘惑に襲われます(いわゆるポジポジ病。)。つまり、損を取り返したいというとてつもなく強烈な欲求です。この欲求の強さを甘くみてはいけません。

わたしも初心者のころは、この欲求に負け車を1台分吹っ飛ばしたことがあります。今では笑って話せることですが、当時は本当に絶望したのを覚えています。

この誘惑にも負けずに、一旦損をした状態で、淡々と相場を分析し直す、あるいは自分があらかじめ決めた、ポジションを取る際の条件に一致したチャンスが来るまで待つ、ということができるかが長期的に勝てるトレーダーかどうかの分岐点とも言えます。

こういうのも含めてやっぱり自分というか、もう赤裸々な人間といういきものに向き合わされるのがトレードなんですよ。

2. 適正なポジション・サイジングを知る

ポジションサイジングとはトレードの建て玉をうまく操作するということです。FXや信用取引などレバレッジをかけるような取引においてこれはなおさら重要です。

ポジションサイジングというと少し難しく聞こえますが、ポイント0のリスク許容量を守るということがわかれば、逆算で適正ポジションサイズがわかるので、決して難しくありませんので、安心してください。

例えば、ドル・円のトレードにおいて、1万米ドルで1(ロット)という売買単位にて、あなたの資金が1000万円であったとしましょう。レバレッジは最大25倍です。

例:

資金:1000万円

レバレッジ:最大25倍

最小ロット:1=1万米ドル

さて問題です。

1ドル100円の時にドル買いのポジションを取ろうとなった際、あなたはいったい何ロットのポジションをとればいいでしょう?

答えは、あなたのリスク許容量と損切りラインにより決まる、です。

たとえば、あなたがドル円が今後105円に上がると予測しました。ただし、それが間違いであったと判断するライン、つまり損切りラインが、98円だったとします。

あなたの一回のトレードで取ると決めたリスク許容量が、総資金の1000万円の1%だというルールだったとします。そうすると、10万円の損失まではOKということになります。

そして損切りラインが98円だとすると、5ロット(5万米ドル)が最適ポジションサイズとなるわけです。

1ロット=1万米ドル=100万円

100円が98円になると、2万円の損失

許容損失額が10万円なので、2万円の5倍のロット、つまり5ロットとなる。もし、あなたの損切りラインが95円なら2ロットとなりますよね。

もちろん損失額が10万円を大きく超えない範囲では、値動きに合わせて分割でポジションをとったり利食ったり、状況と戦略に応じてやれることはたくさんありますよね。この辺がトレードというゲームの醍醐味の一つでしょう。

このようにあなたのリスク許容量と損切りラインに応じでポジションサイズ(ロット数)を巧みに操作することをポジションサイジングと言います。

大事なのは、決してあなたの儲けたい金額や、取り返したい金額を基準にポジションサイズを変えてはいけない!

ということです。

これは必ず守ってください。人知れず己が決めたルールに従って黙々と作業をする。思ってたより地味でしょ?

もし一発逆転や一攫千金を夢見てトレードや投資の世界に入った人にとっては耐えられない世界かもしれません。

ちなみにレバレッジ25倍ということは、もし1000万の資金があれば、仮想的に2億5千万円までの投資が可能になるというこです。もしこのフルレバレッジで100円から105円になれば、一気に資金が倍以上になる計算です。

ただし、当然ですが逆に98円になった時点で資金は半分の500万円以下となり、即座に業者からマージンコール(追証通知)がかかります。

その場合、証拠金を追加するか、強制退場の2択をせまられるというわけです。こうなったらもうしばらくは相場から離れるべきですが。

レバレッジをかけることの利点とリスクがイメージできたでしょうか。

3. リスク・リワード比率を常に意識する

トレードというのは面白いもので、8勝2敗で破産する人がいるかと思えば、逆に2勝8敗でぼろ儲けする人がいる世界なんですよ。

だからトレーダーの実力を測る指標としては勝率はあてになりません。世に出回る勝率8割の投資法とかあんまり信じないほうがいいです。

勝率よりもっと大事なのはリスク・リワード比率です。

リスク・リワード比率とは、平均利益(利益合計/勝数)を平均損失(損失合計/負数)で割ったものです。

リスク・リワード比率=平均利益/平均損失

例えば、あなたが10回トレードしたとしましょう。そのうち7回損切りして、7万円損しました。で残りの3回はうまくいき15万円の利益がありましたと。そうした場合の、

リスク・リワード比率 = (15/3) / (7/7) で5ですね。で損益は+8万

かなり簡素化していますが、なんとなく勝率がすべてではないのはわかってもらえると思います。

逆に、10回トレードして、コツコツと9連勝して9万円ゲットしても、残りの1回で損切りができず、ナンピンなんかしてリスク許容量やポジションサイジングのルールを破り、結果10万円の損失をだせば、

リスク・リワード比率= (9/9) / (10/1) で0.1。で損失は-1万。

前者は、爽快な一発逆転ホームラン。後者はコツコツと働いてドカンとやられ、精神もお金もすり減るという地獄。

どっちがいいかは目に見えてますよね。

トレードは誰がやっても不確実性と向き合うわけですから、勝率にこだわりすぎると、不確実性という波のなかで己を見失うことになります。相場は自分の意志では動かせない、ある種神のような存在です。神を甘くみて、むやみに戯れてるとエライことになるんですね。

それよりも、普段からしっかりとリスクをコントロールして、ここぞという時に勝負にでる。これが相場で生き残るための鉄則です。

そのための指標としてリスク・リワード比率に注目する、そして比率を出来るだけ1以上に保つというのが大事になるわけです。

4. 大きなトレンドに乗る

さぁあなたは今や、リスク許容量、損切り、ポジションサイジングをしっかりまもり、冷静な頭で自分の投資スタイルを貫くことが自然にできるようになりました。

ここで初めて最後の関門、トレンドに乗る、つまり大きく資金を増やしていくという課題にやっとたどり着くことができます。

正直、1〜3までの技術は市場で負けないための最低限のルールです。でもこれを守るだけでは、資金を大きく増やしていくことは現実的に困難です。

例えば、才能があれば、年利で5%から10%なら十分可能でしょう。年利10%といえばどんな投資案件にも引けを取らないほどの高利率です。立派なトレーダーだといえるでしょう。

でも、もし資金が1000万で10%なら100万円の利益です。一生懸命に相場を研究し、毎日チャートと長時間向き合い、やっと100万円(しかも税引きで80万)だと夢がなさすぎますよね。それなら年利4%程度の不動産にでも投資して何もしないほうが良いかもしれません。

そこで大事になってくるのがトレンドに乗るということです。

はっきり言って、2012年から始まったアベノミクスの円安長期トレンドのような大波に乗れれば、さきほどの1〜3のルールを全無視して、バカみたいにひたすらドルを買うみたいなトレードをしても十中八九、誰でも簡単に儲けることができます。当然何の自慢にもなりませんが、わたしもこの時期に資金を2倍にしました。

なんですが、

現実にはトレンドというものは滅多にやってこないということなんです。トレンドは長期では10年から20年に一回、中期では1年から3年に1回、短期では1ヶ月から半年に一回あるかないかです。そのようないつ来るかもわからいトレンドにたまたま運良く乗るなんてことは滅多にできるものではありません。

故に、トレンドを見極める力を養い、トレンドの初期を逃さないためにこそ、さきほどの1〜3のルールをしっかり守って、堅実にトレードの実力をつけながら、常に相場と真摯に向き合うことが重要になるわけです。

シンプルですが、トレードで長期的に勝ちたいならこの4つのことを守る以外に方法はありません。

投資を始める人が陥りやすい落とし穴は確実に儲かる方法(これを聖杯といいます。)を探し続けてしまうということです。

ですが、投資やトレードの世界に聖杯というものは存在しません。これは絶対です。

またまた〜、この世には絶対はないでしょう?

いや絶対です。絶対

というかそもそも、ビジネスにも人生にも絶対成功する方法なんてないですよね。相場だって一緒です。むしろ相場のほうが人生やビジネスよりさらに不確実性やノイズが高いともいえます。

これを理解しないと、テクニカルアナリシスや経済マクロ分析に延々と時間ばかり費やして、資金は一向に増えないばかりか減るばかりという、本末転倒な結果になりかねません。

投資やトレードというのは、将来の不確実性を相手した作業です。どんなに神に祈っても、どんな天才アナリストが上がると予想しても、下がる時はさがるし、上がる時はあがるのです。ある意味冷酷です。だからこそ謙虚に相場(現実)と向き合うのが大事です。

ここまでだーっと駆け足で書いてきましたが、本質的なところはとりあえず網羅しています。トレードについては今後もここを更新してブラッシュアップしていきますが、今はこの辺で。

わたしの話がまだ腑に落ちないという方はまずはこれらの本を手にとってみるのもいいでしょう。

伝説的なトレーダーたちもやっぱり損切りが1番大事だといっています。

ポジションサイジングについて詳しく知りたいならこれ。あと相場と向き合う際の心理的な心構えみたいなのも書かれています。

これらも実に現実的で、本当に真剣に相場に向き合おうとする人向けの良書。

不確実性と向き合う際の基本姿勢を学ぶにはこれ。

 

それではまた。

関連:

資本主義とお金と投資

 

TE.D
TE.D
昭和末期生産型AI投資家。ロスジェネ最後の生き残り。30代で結果的に実質セミリタイア。映画「キャスト・アウェイ」のトム・ハンクスのごとく、このネット大海原の無人島にて一人つぶやいてます。 穏やかで自由かつ豊かな次世代の都心ライフスタイルを模索しながら、日々のささいな経験や気づき、オススメ情報を中心に発信します。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。