【都市伝説】人類総コロナ自粛は火星移住への訓練だった。選別はもう始まっている!

ビフォーコロナですでに時間を持て余していたわたし。

アフターコロナでさらに多くの時間が与えられ、時間のハイパーインフレ状態の昨今ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

ここはあまり深刻になりすぎずに、いろんな妄想で暇つぶしするぐらいの余裕も時には大事。

ということで、ここで今回のコロナ禍を、都市伝説的視点から見るとどうなるか、考えてみましょう。

仮説:このコロナ禍は意図的に引き起こされたものである。

上の仮説が真であるなら、いったい誰が、何の目的でそのようなことをしたんでしょうね。

それを知る一つの方法として、このコロナ禍で誰が得しているかを考えることです。

では誰が得をしているか。

まず一番に出てくるのが、そう米アマゾンを筆頭とするネットやテック系のグローバル企業です。

そして彼らの真の目的は、当然商売で儲けて、この地球上で豊かになることではありません。

それは商売でアホほど儲けたお金である悲願を達成すること。

その悲願とは・・・もうお分かりですね。

それが、

火星移住

であることは言うまでもありません。

先日も米スペースX社が民間企業初の有人ロケット発射に成功、見事に国際宇宙ステーションとのドッキングを成功させましたね。

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コロナ禍を横目に計画は着々と進んでいます。

ではなぜ、コロナ禍なんてことわざわざ引き起こす必要があったのか?

もちろん、非接触・巣篭もりで上記のネットやテック系グローバル企業に火星移住のための資金を集中させることが第一ですが、それだけではありません。

その本当の目的は、

火星での生活に耐え得る人材の選別にあったのです!

そもそも、ジェフ・ベソスやイーロン・マスク、ビル・ゲイツ首謀説が流布していますが、表に出て活動する彼らはあくまで火星移住計画のエージェントに過ぎません。

黒幕は何者か、それが個人なのか組織なのか、あるいは何らかのアルゴリズムなのかは知る由もありません。

しかし実際、このコロナ自粛での我々が強いられる生活を見てください。

何週間も、何ヶ月も狭い家の中での引きこもり生活を強いられています。

よくよく考えれば、この生活はまさに火星への入植時に強いられるであろう生活そのものではありませんか。

いやいや、それなら全ての人類を巻き込まず、行きたいなら、お金持ちだけでさっさと火星に行けばいいじゃないって思いますよね。

そうはいきません。なぜなら、いざ火星に移住しようと思えば、それこそ0からまた文明を築き上げる必要があります。

ならば単純肉体労働者から高知能研究者に至るまであらゆる層の人材が必要になることは明白。

そしてその中でも、未知の細菌やウイルスへの耐性が強く、突然の生活環境の変化にも柔軟に対応でき、かつ狭い空間での長期の生活を苦とも思わない人が必要なる。

それを全人類単位で一気にスクリーニングする必要がある。

これがコロナ禍の真の意味というわけなのです。

昨今の菜食主義、瞑想などによるストレス軽減法、筋トレなどの流行はまさに火星での生活を前提に誰かが起こしたものではないですか。

よって、今の自粛生活に耐えられない者、あるいはそのストレスにうまく対処できない者、何らかの問題を起こす者、環境や他者の批判ばかりしている者は、即刻選別から漏れることは言うまでもありません。

逆にこの自粛生活が心地よいと思っている引きこもり体質の人、内向的な人、この環境の急激な変化にワクワクしている人、こんな中でもわざわざわたしのブログを読むほど人生に余裕があるそこのあなた(笑)、

おめでとうございます。

あなたは火星行きへの選抜対象です!

いってらっしゃい!

嘘だと思う方は一度スペースX社のHPを覗いて見てくだい。

SpaceX

SpaceX designs, manufactures and launches advanced rockets and spacecraft. The company was founded in 2002 to revolutionize space technology, with the ultimate goal of enabling people to live on other planets.

彼らがいかに真面目に火星移住を考えているかわかるはず。

もう見てるだけでワクワクしかないですね。

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信じるか信じないかは、あなた次第です!

さ、暇だし部屋の掃除でもしよ(笑)。

それではまた。

T
T
昭和末期生産型AI投資家。ロスジェネ最後の生き残り。30代で結果的に実質セミリタイア。最近はハワイ東京間を行ったり来たり。映画「キャスト・アウェイ」のトム・ハンクスのごとく、このネット大海原の無人島にて一人つぶやいてます。 穏やかで自由かつ豊かな次世代の都心ライフスタイルを模索しながら、日々のささいな経験や気づき、オススメ情報を中心に発信します。